| 昭和50年 |
終身会員制度の廃止 (定款改正)
正会員の会費年間4,800円に改訂
広報のため機関誌の送付封筒に 「掲示板欄」 設定
当年より一級建築士試験の監督員派遣 |
| 昭和51年 |
業者団体届出書提出 (連合会)
見学旅行会復活 (木曽路)
建築週間(展示会、 講習会、 祝賀会)を重点事業として実施 |
| 昭和52年 |
機関誌 「さろん」 復刊
白石栄三氏専務理事辞職
飯野正三氏専務理事就任
創立25周年記念式典 挙行 |
| 昭和53年 |
会員数4,000名突破
日本建築学院休校 |
| 昭和54年 |
三代会長 松島俊之氏勇退・名誉会長に推薦
四代会長に斉藤長巳氏を選任
12月8日の臨時総会で正会員の年間会費6,700円に改訂
(定款改正) |
| 昭和55年 |
士法25条連絡協議会を主催
各自治体に請願 (報酬基準関係)
建築展'80開催新耐震関係講習会開催 (法施行令改正関係)
事務局が総務と会計の二課制となる 日本建築学院閉校 |
| 昭和56年 |
飯野正三氏副会長兼専務理事事務取扱いに就任
横浜高島屋と特販契約 |
| 昭和57年 |
建築構造合同研究会 (官民合同研究会) の中核団体となる
新会員番号採用 定款改正 創立30周年記念式典挙行 |
| 昭和58年 |
地盤図データ調整終る
役員改選で常任監事制休止
県有施設耐震診断調査受託
三代会長 松島俊之氏逝去 (9月10日)
連合会・本会合同葬 (10月15日) |
| 昭和59年 |
木造建築士誕生、 定款改正正会員資格者に追加
中央指定試験の建築技術教育普及センターより
一級建築士試験実施事務の一部受託 |